LogitechK270をイギリスのAmazonで購入してみた。

LOGICOOL ワイヤレスキーボード Unifying対応レシーバー採用 K270

ただUSキーボードが使いたくて…

最初はアメリカのAmazonからの購入を試みたのですが、何故かエラーになり注文できなかったので同じ英語圏のイギリスから注文することにしました。海外Amazonは日本とレイアウトが変わらないのでドイツでもフランスでもやろうと思えば出来ますが、やっぱり見にくかったりします。

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こちらが外箱になります。国際郵便で届いたのですが、ちょっとしたビニール袋に入ってただけなので外箱は潰れてました。これが海外クオリティー

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箱を開けたところです。下の方にちっちゃいチップみたいなのが見えますがこれがLogitechのワイヤレステクノロジーである「Unifying」です。これ直に刺さってるだけです。注意して箱を取り扱わないと抜けてどっかいっちゃいます(笑)

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僕は既に日本で買ったLogicoolのM510というマウスを持ってたのでUnifyingレシーバーは持ってます。こちらのレシーバーは使わないのでセロハンテープで止めておきました。

こちらが以前まで使ってたキーボードです。ちなみに僕が中3の時に買ってもらったVAIOに付いてた奴です。大方10年近く使ってきました。愛着はありますがFPSゲームで酷使したせいかENTERとSPACEが押しにくくなってしまい、さらにはwキーが痛んでます。

JPキーボードに比べるとUSキーボードは余計な印字がなくてシンプルで見やすいですね。当然キー配列も違ってきます。どちらが効率的か?という議論はするつもりはありません。ただ僕はシンプルさを求めた結果こちらの商品になっただけです。

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M510とのツーショット。ちなみにマウスパッドはSteelです。以前はゲーミングPC用に使ってたものですが、これより倍くらいのサイズに買い換えたのでこちらのPCで使うようになりました。やっぱりパッドは布派です。

今回はマーケットプレイスで注文したので注文確定から商品到着まで一ヶ月以上かかりました(そもそも発送が遅れ、発送してから到着までは6日でした)。海外からの個人輸入はトラブルもあります。自己責任でお願いしますね。ちなみに大人しく日本のAmazonで買えば半額ぐらいで買えました。特にコダワリがない場合日本で買いましょう(笑)

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